掲載日
内 容
2010年9月29日
平成22年度 高齢者福祉・医療・保健関係者合同研修会 終了しました
2009年3月26日
「入れ歯の手入れ」リーフレットを作成いたしました。
2009年1月7日
平成20年度下北地域リハビリテーション広域支援センター研修会を終了しました
2007年12月18日
「口腔ケア実技教室」終了致しました。
2007年10月5日
「口腔ケア実技教室」開催日決定
2007年8月15日
当センター製作『車いすの介助』リーフレット ダウンロードできます。
2007年8月15日
「下北圏域リハビリテーション関係施設マップ」が見やすくリニューアルしました。
2007年8月09日
・「下北圏域リハビリテーション関係施設マップ」に「おおみなと園」様を掲載しました。
・むつ市地域包括支援センター桜木住所変更
2007年7月26日
「下北圏域リハビリテーション関係施設マップ」に「さとう眼科」様を掲載しました。
2007年6月21日
地域連携パス説明会のお知らせ
2007年5月30日
高齢者福祉対策実務者レベル合同研修会(5/26)の模様を掲載しました。
2007年5月16日
下北地域リハビリテーション広域支援センターホームページを開設しました。
2007年5月16日
高齢者福祉対策実務者レベル合同研修会のお知らせ
掲載日
内 容
2010年9月29日
平成22年度 高齢者福祉・医療・保健関係者合同研修会 終了しました
日時 平成22年9月11日(土) 午前9時50分〜
会場 下北文化会館
テーマ メインテーマ「食を考える」
第1回 口から食べてもらうには 〜入院から在宅まで〜
セッション1
病院における嚥下摂食のための取り組み
むつ総合病院 リハビリテーション科 技師長補佐 言語聴覚士 成田 伸一
セッション2
在宅・施設での嚥下摂食のための取り組み
特別養護老人ホームみちのく荘(経口摂取への取り組み) 野中 優
みちのく荘金谷デイサービスセンター(歯科衛生士の活動) 橋本 一実
特別養護老人ホームせせらぎ荘(肺炎発生率の変化と口腔ケア班の活動) 田川 陽子
昼食
「伝統食から学ぶ」
〜見慣れた食材に一手間かけて〜
東通村野牛地区「あづまる会」のみなさまの御協力により、東通村郷土料理
芋摺り汁」が提供されます。また「芋摺り汁」のレシピ紹介や会の活動、
苦労話を伺います。
セッション3
地域の中で歯科医師の取り組み
国民健康保険川内診療所 歯科医長 古枝 和也 先生
特別講演
要介護高齢者の食の支援を考える -認知症高齢者を中心に-
東京都健康長寿医療センター 平野 浩彦 先生
高齢者介護において食の問題は避けることが出来ない課題のひとつです。特に生活機能の低下したお年寄りにとって「食べる」事は、最後に残された楽しみと言えるでしょう。この「食べる」という行為には飲み込みに限らず様々な全身機能が関わっており、それを支援する職種も様々です。
今回「食べる」という行為を中心に置いて、色々な視点から眺める事で、高齢者介護のあるべき姿をみなさんと一緒に研鑽し、高齢者の介護・看護に関わる多職種間の更なる連携や相互理解・相互支援に繋がればとの思いから研修会を開催しました。
当日は、120名近い参加者が集い、口から食べることのすばらしさ、そして、口腔ケアと肺炎の繋がりや認知症の方への対応などを勉強しました。
この「食を考える」研修会の第2回は、10月30日(土)にむつ市海老川町コミュニティーセンターに於いて開催されます。詳しくは、むつ総合病院医療連携室にお尋ねください。
主催 下北介護支援専門員連絡協議会
下北地域リハビリテーション広域支援センター
お問い合わせ先 むつ総合病院医療連携室 古川
TEL 0175-22-2111 内線3352
掲載日
内 容
2009年3月26日
「入れ歯の手入れ」リーフレットを制作しました
前回好評だった当センター制作リーフレット(車いすの介助)に続き、第二弾として、「入れ歯の手入れ」のリーフレットを製作致しました。
【内容】
●手入れの基本
・総入歯の場合
・部分入歯の場合
●入歯用歯ブラシの使い方
●手入れのポイント
・取扱いの注意点
・寝るときの注意点
・寝たきりの人の場合
・入歯の目的と役割
●うがいのちがいと効用
●ちょっとした工夫
●入歯Q&A
【入手方法】
・当サイトからのダウンロード
・むつ下北管内の公共・民間医療機関、及び福祉施設等で印刷されたものを入手
・むつ総合病院パンフレットコーナー
【ダウンロード】
※アイコンを右クリック後、「対象をファイルに保存」
※データサイズ:700KB
2009年1月7日
平成20年度下北地域リハビリテーション広域支援センター研修会を終了しました。
今年度も、広域支援センター(むつ総合病院)リハビリテーション科と栄養管理科の職員による実技教室を10月から11月にかけて実施致しました。
今回は、「実際に役立つ支援」に重点を置き、圏域内で活動されている介護スタッフの中から、少人数を対象とした実技研修を行いました。
●リハビリテーション科
「ちょっと立ち寄り研修」 −関節の動かし方をマスターしましょうー
<目的>
高齢者や障害を持つ方が住み慣れた地域で、様々な状態に応じたリハビリテーションサービスを適切かつ円滑に受けることができるよう、圏域内のリハビリテーション実施機関の従事者を対象にリハビリテーションの知識と技術の向上を図る
<対象者>
圏域内のリハビリテーションに関わる業務に携わっている方
<日時>
A
10月
16日
(木)
股関節
21日
(火)
肩関節
23日
(木)
肘・手指
28日
(火)
膝・足関節
B
11月
13日
(木)
肩関節
18日
(火)
股関節
20日
(木)
膝・足関節
25日
(火)
肘・手指
※AとBは同じ内容です(時間は午後6時から約1時間程度)
<定員> 1ブロック8名
●栄養管理科
「作って食べて、一緒に学ぼう!」
<目的>
地域で活動するホームヘルパーの方が、短時間で行う調理支援について、他のヘルパーの調理方法を学ぶと共に、疾患を持つ利用者に対し注意すべき点を一緒に学ぶ
<対象者>
圏域内で活動するヘルパー
<日時>
A
11月
12日
(水)
午後6時から8時まで
B
13日
(木)
午後6時から8時まで
※AとBは同じ内容です
<定員> 1開催につき6名
<内容>
@他の人のやり方を見て、レパートリーを増やそう
A利用者の病気を踏まえた献立を考えよう
2007年12月18日
「口腔ケア実技教室」終了致しました。
「口腔ケア実技教室」全6回は大好評のうちに終了致しました。→
会場の模様・アンケート集計結果を見る
尚、資料等についてのお問合せは下記お問合せ先までお願いいたします。
【お問合せ先】
むつ総合病院 医療連携室)古川・蛸嶋
TEL:0175-22-2111(内線:3352)
FAX:0175-23-7718
Mail:
chiiki-ren@hospital-mutsu.or.jp
2007年9月13日
「口腔ケア実技教室」開催日決定
【対 象】下北圏域の保健・医療・福祉の関係機関の従事者(歯科関係者も含む)
【参加費】無料
歯科口腔外科
リハビリテーション科
栄養管理科
テーマ
しっかりやろう
「入れ歯の手入れ」
簡単にできる
「口の体操」
食べてみよう!
”ソフト食”
内 容
忘れがちな入れ歯の手入れ
・何故口腔ケアが必要か
・口腔の衛生
・義歯の取り扱い
誤嚥性肺炎防止のため、正しい義歯の手入れを始めよう!
口腔機能(呼吸・構音・摂食)を健康に保つため、簡単な『口の体操』をやってみよう!
「美味しく食べることは、人間らしく生きること」
口から食べることは人間の原点です。
むせずに安心して食べられるソフト食を体験してみましょう!
日時
@
平成19年11月12日(月)
平成19年12月6日(木)
平成19年11月8日(木)
A
平成19年11月19日(月)
平成19年12月13日(木)
平成19年11月20日(火)
17:30〜18:30
17:30〜18:30
18:00〜19:00
場 所
公済会3F大ホール
公済会3F大ホール
公済会3F大ホール
講 師
むつ総合病院
歯科口腔外科
歯科衛生士 駒井さちえ他
看護局次長 高田みな子
むつ総合病院
リハビリテーション科
言語聴覚士 成田伸一他
むつ総合病院 栄養管理科
管理栄養士 澤田あゆみ他
※上記について、若干変更になる可能性がございますので、ご不明点等ございましたら以下【お問合せ先】までご連絡下さい。
※上記実技教室は、各教室とも1回目と2回目は同じ内容ですので、ご都合の良い日をお選び下さい。
【参加申込み・お問合せ先】
むつ総合病院 医療連携室)古川
TEL:0175-22-2111(内線:3352)
FAX:0175-23-7718
Mail:
chiiki-ren@hospital-mutsu.or.jp
2007年8月15日
「車いすの介助」リーフレット
下北地域リハビリテーション広域支援センターでは、車いすの取扱い方法について介助者向けのリーフレットを製作致しました。
【内容】
●各部の名称
●車いすの使い方
・車いすの開き方
・車いすのたたみ方
・乗る/降りる
・ブレーキの使い方
・坂道の上り下り
・段差を越える
・階段の上り下り
●よくある事故
●介助者の心構え
【入手方法】
・当サイトからのダウンロード
・むつ下北管内の公共施設等で印刷されたものを入手
・むつ総合病院パンフレットコーナー
【ダウンロード】
※アイコンを右クリック後、「対象をファイルに保存」
※データサイズ:706KB
2007年6月21日
「地域連携パス」説明会のお知らせ
【日時】平成19年7月13日(金)17:30〜
【場所】下北文化会館2F大集会室
【内容】
(1)地域連携パスとは (2)具体的な運用方法
【講師】地域連携パス推進協議会推進委員会
三上 史雄 委員(むつ下北医師会 会長)
【対象者】保健師・看護師・ケアマネージャ等
(医療機関・介護老人施設・保健所・市町村・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所等)
【参加申込み・お問合せ先】
むつ総合病院 医療連携室)古川
TEL:0175-22-2111(内線:3352)
FAX:0175-23-7718
Mail:
chiiki-ren@hospital-mutsu.or.jp
2007年5月30日
高齢者福祉対策実務者レベル合同研修会
【日時】平成19年05月26日(土) 10:00〜16:30
【場所】はねやホテル(むつ市)
【参加者】参加者165名
【内容】
●第一部 10:00〜12:00
・内容:「医療制度改革を迎えるに当たって」〜特定検健診・保健指導〜
・講師:厚生労働省保健局医療費適正化対策推進室 室長補佐)大村良平 氏
●第二部 13:00〜15:00
・内容:「口腔機能維持向上の重要性」
・講師:岐阜県郡山八幡市 国保和良歯科総合センター所長)南 温 氏
●第三部 15:10〜16:30
意見交換会
助言者:大村良平氏
助言者:南 温氏
助言者:青森保健大学健康科学部社会福祉学科 学科長)大和田 猛氏
研修終了後アンケート結果(回答率51.5% 回答者85人/参加者165人)
■
今回の研修はいかがでしたか?
大変良い
良い
普通
あまり良くない
全く良くない
46%
42%
11%
1%
0%
■
意見・感想(一部)
・データからの情報分析が参考になりました。
・生活習慣病の予防が大事であるという事をもっと普及させたいと考えていたので大変良かった。
・ここまでの企画ができたのは驚きです。「つなぐ」ことの大切さ。今後の企画も期待します。
・すばらしい講演が2つもあるのに1つしか聞けなくて残念でした。
・厚労省の先生から色々なお話を聞き大変勉強になりました。
・合同研修会という形が良かった。お互いの仕事を知る機会になった。
2007年5月16日
■高齢者福祉対策実務者レベル合同研修会
テーマ:〜医療制度改革と介護予防〜
●日時:平成19年5月26日(土)
●会場:むつ市 はねやホテル
●主催/共催:下北介護支援専門員連絡協議会/青森県国民健康保険団体連合会下北支部
●対象:高齢者福祉に関わる職種及び担当職員等すべて
●第一部 10:00〜12:00
・内容:「医療制度改革を迎えるに当たって」〜特定検健診・保健指導〜
・講師:厚生労働省保健局医療費適正化対策推進室 室長補佐)大村良平 氏
●第二部 13:00〜15:00
・内容:「口腔機能維持向上の重要性」
・講師:岐阜県郡山八幡市 国保和良歯科総合センター所長)南 温 氏
●第三部 15:10〜16:30
意見交換会「国の新しい制度は何を目指すのか」
助言者:大村良平氏
助言者:南 温氏
助言者:青森保健大学健康科学部社会福祉学科 学科長)大和田 猛氏
【お申込み先】※下記のどちらでも結構です。
□下北介護支援専門員連絡協議会事務局(むつ下北医師会事務局内)
〒039-0035 青森県むつ市本町2-18
TEL:(0175)23-5280
FAX:(0175)23-7956
□下北地域リハビリテーション広域支援センター(むつ総合病院内)
〒035-8601 青森県むつ市小川町1丁目2番8号
TEL:0175-22-2111(内:3352)
FAX:0175-23-7718
【お問合せ先】
□むつ市国保脇野沢診療所 脇野沢歯科保健センター
センター長)古枝 和也
TEL:0175-44-2022